まっかちん生活~せきららに生きる~

エッセイぽい「思うこと」、幼児との「お出かけ」、生活のこだわり「ライフスタイル」、「本」「映画」の感想、たまに「日常」を更新中。好きなカテゴリで読んでね。日中の翻訳・通訳とウェブライティングをして生きています。茨城と東京が好き。夫とは離婚届を出して事実婚です、名字はゆずらないぞ。

カテゴリ: 思うこと

7月で33歳になります。今週は、体の衰えを感じる一週間でした。先週の金曜に感じた体調不良。土日に回復できるかと考えていたがまったくの見当はずれ。月曜にものどの痛みが残り、そういう経験は初ではないのでこんな時は耳鼻咽喉科に行けば万事OKなのだと意識するも、日中に ...

自分を特徴づける要素に中国好き転職しまくり会社員をやめている歳の差婚子育てしている夫婦別姓のために離婚届を出して事実婚にしているといったものがある。SNSが好きでいつも近況を吐き出しているため、上記の特徴を把握してくれている友人も多い。そんなわけで先日、結婚 ...

4月も残りあと1週間。今月も大変楽しく過ごしました。振り返ります。今月は、早稲田大学での日中ビジネス推進関係の組織で事務などもしました。母校に足を運べるのはなんだかうれしい。周辺におしゃれな店が増えた気もします。妊娠中で体調万全でなかったのに自分史上最も遅 ...

数えでいうと25歳で就職して、 26歳で結婚して、27歳で子供を産んだ。我ながら、生き急ぐなあと思う。まあ縄文時代なら寿命が来て死んでいるわけだけど、少なくとも平成の時代、大学を出て留学もして東京のサラリーマン世界に飛び込んでっていう自分なら、生き急いでいるか空 ...

自分は会社員として生きていくのだ。という思いがなぜかずっと、常識として自分の中にあったのだけど。このたび、会社員をやめることになりました。なんでかなー。おかしいなー。ここを目指していたわけじゃなかったのにな。そんな風に思っています。でもその気持ちから少し ...

元旦に実家に帰った。7月に回転寿司屋で母親に緑茶の入ったコップを投げつけ、醤油に浸るのも気にせず千円札を投げつけ、炎天下の中20分バスを待って東京に戻ってきたらたちゅごんが発熱したあの日から半年足らず。家に行くのが怖かったけれど(また怒りに我を忘れてしまうの ...

夫の家事育児への参加や穏やかな性格は、いつも他人が褒めるところだ。「いい旦那さんだよね」と他人に言われるたびに「でもセックスしていないですけどね」と心の中で、あるいは声に出して返事をしてきた。家事と育児を共同で行うほどに生活習慣や小さな価値観が一致してい ...

2010年12月に、夫のはみの住んでいた3LDKの分譲マンションに自分の荷物を運び込んだ。理由は、それまで勤めていた会社を辞めたくなったので辞めることにして、その福利厚生の一部であった寮からでなければいけなくなったから。当時の手取りは約18万円くらいで(残業のほとん ...

この2ヶ月ほど、くたびれている。 夕飯のことを考えることも、会社を遅刻するイメージに追い立てられながら子供を保育園に連れていくことも減らしたのに、なんだかくたびれている。 今日は雨で生理にもなったからかも ...

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