まっかちん生活(せきららに生きる)

エッセイぽい「思うこと」、幼児との「お出かけ」、生活のこだわり「ライフスタイル」、「本」「映画」の感想、たまに「日常」を更新中。好きなカテゴリで読んでね。日中の翻訳・通訳とウェブライティングをして生きています。茨城と東京が好き。夫とは離婚届を出して事実婚です、名字はゆずらないぞ。

はりきって、練習していきました。写真は音の長さを覚える練習。 予習もしたがって1つ先のページの譜面を弾こうとしていました。ねらったとおり、弦に弓を載せて弾けるようになってきたから、楽しいのかな。 ...

お金を稼いでその使用権を手に入れるのは、お金そのものではなくそれを使って手に入る何かを求めているからで、それは屋根と壁のある安心できるスペースだったり、人間関係だったりする。 人間関係にお金がいるのかよとつっこまれそうだけど、わたし ...

モテる、には2種類あると思う。 恋愛の先に、結婚を想定している人は少なくないと思うんだ。 だから、女性ファッション誌で出てくる「モテる」マルマル、のモテるの定義は、結婚相手すなわち人生の共同経営者としてふさわし ...

言わずと知れたワーママのバイブル、中野円佳の著作『「育休世代」のジレンマ』をしばらく前に読了。感想がまとまらないので雑感を記録しておきたい。 わたしは同書を世間的にヒットした書籍、と認識している。内容は「大手企業で総合職」の女性の状況 ...

セックスのことばっかり話してて、生理のことに触れないのも変な感じがする、のかなぁと、トイレに入って思った。便座に腰掛けるとすぐそこにある、下着の上にとどまった経血を見ながら。 中学生の時に初めて生理が来た。 小学校高学年で、修 ...

わたしはすぐに服が欲しくなる。 倫理学の先生が言っていた。 何か物が欲しいとき、それは物そのものが欲しいんではなくて、それを持った自分が欲しいんだ、と。 わた ...

生田斗真という俳優の演技を初めてみた。 演技の良し悪しはわからない。だけど、信じられないくらいつらいことをのりこえてきて、他人をつつみこむことのできる、そんな「女性になった人」が生田斗真の形でそこにいた。 つら ...

これまで三曲、歌が登場しました。 今回のが一番、テンポも速く、けん舌音(zh、日本語にない音。)、3つ音の並ぶ複母音(ウアン、ウエン、イアオ、こちらも日本語では存在してない。)が出てくるので、これ歌えるのかな〜と思いつつ、聴いていまし ...

去年に続き、茨城県石岡市のつくばねオートキャンプ場で、コテージ(ケビン)に一泊。 同級生の4人家族(4歳半ともうすぐ3歳の兄妹)、とわたしとたちゅごん(5歳)の6人で遊びにいきました。 ●去年はこんな感じでした。 チェックインは14:00〜だった ...

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